このブログ記事で分かること
こんにちは!がじゅです😊
JO1、INI、ME:Iを誕生させた日本最大級のサバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN/プロデュース 101 」の第4弾!!「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」日プ4を詳しく解説!
今回の解説ポイント✅
日本人参加者・大林 悠成/オオバヤシユウセイをピックアップ🍋
★SNS★
PRODUCE 101 JAPAN 新世界の公式Instagram
PRODUCE 101 JAPAN 新世界の公式X
PRODUCE 101 JAPAN 新世界のHP
ドコモの映像配信サービス「Lemino®(レミノ)」にて、2026年3月26日より国内独占無料配信開始!
「Lemino®(レミノ)」は、国内ドラマや邦画、アニメ、洋画、海外ドラマや音楽ライブまで楽しむことができるよ✅
※2026年2月24日の配信状況ですので、最新の配信状況については、各自ホームページをご確認ください
大林 悠成
~プロフィール~
大林 悠成
OBAYASHI YUSEI
生年月日:2001/09/07
出身地:京都府
身長:177
趣味:お料理、お絵描き、お筋トレ
特技:顔アイソレーション、国民プロデューサーを笑顔にすること
MBTI:INTP
私を表すキーワード:はんなりセンス男

画像引用:PRODUCE 101 JAPAN 新世界の公式Instagram
~経歴~
2024年10月18日~韓国JTBCで放送されたボーイズグループサバイバルオーディション番組「PROJECT 7」プジェに出演
日プ4/タイ人参加者 オム・スアンカワーテン/PROJECT 7(プジェ)の参加者
日プ4/日本人参加者・安部 結蘭/PICKUSでデビューしプジェの参加者
第2回生存者発表で脱落
推しカメラ・テーマソング「新世界 (SHINSEKAI)」
レベル分けテスト
第1話~第2話で放送される「レベル分けテスト」
評価により、A・B・C・D・F(脱落候補)のクラスに分けられます。
BUZZ UP!のメンバー4人で、10-FEET「第ゼロ感」のステージ
評価としては、Bを獲得
再評価で、Aに昇格
グループバトル&第一回順位発表
第3話~第4話で放送される「グループバトル」
グループバトルではS.AYUMUチームの6人(リーダーはシノガヤアユム)でINI「LOUD」対決
ラッパー2を担当
気持ちは伝わっていると思うと評価
ラッパー2対決
O.TAKUTOチームのヒラシマヒカルが28票・オオバヤシユウセイが59票で勝利
FREEパート対決
S.AYUMUチームが347票で勝利・O.TAKUTOチームが283票
総合結果
S.AYUMUチームが633票で勝利・O.TAKUTOチームが391票
第5話で第一回順位発表式があり、オンライン投票(国民投票70%、SEKAI投票30%で算出された加重方式によるポイント制)に加え、グループバトルでの現場投票、さらにベネフィットを合算した票数で決定。
SEKAIプロデューサーから支持を受けた練習生は「グローバルランカー」として勝ち残り、グローバルランカーは、SEKAIプロデューサーによる投票70%、国民投票30%の割合でポイントを算出し、上位12位に入るデビュー圏内ランカーとして選出される仕組み✅
50位まで生き残り、上位12人がデビュー圏内の中で、オオバヤシユウセイは24位でした!
次のバトルに進出✅
日プ4新世界/小野慶人(オノケイト)参加者はインフルエンサーで活動
日プ4新世界/増田倫希(マスダトモキ)参加者はコンセプトポスター
ポジション評価&第二回順位発表
第6話~第7話で放送される「ポジション評価」
ポジションバトルでは、RAP(DANCE)杉山竜司がリーダーの5人チーム
INI「DOMINANCE」で、センターを担当
鳥肌、やっぱりお客さんが入ると力が全然違うと評価
チーム内順位・1位
「日プ新世界」ベネフィット加算後の個人順位:8位
第二回順位発表式の結果は、オンライン投票とポジションバトルバトルでの現場投票と加算されたベネフィットが合算された票数で決まる。さらに、SEKAIプロデューサーから圧倒的な支持を受けた練習生は「グローバルランカー」として勝ち残り、グローバルランカーは、SEKAIプロデューサーによる投票70%、国民投票30%の割合でポイントを算出。
上位12位に入るデビュー圏内ランカーとして選出される仕組み✅
35位まで生き残り、上位12人がデビュー圏内の中で、オオバヤシユウセイは27位でした!
次のバトルに進出✅
コンセプト評価&第三回順位発表
第9話で放送される「コンセプト評価」
コンセプトバトルでは、7人のKICKチーム
KICKで、ラッパー②を担当
5組中のチーム順位:5位(58票)
個人順位(ベネフィット含む):19位
同率19位のスギヤマリュウジ
第三回順位発表式は、加重方式によるポイント制「国民投票70%、SEKAI投票30%」で算出。さらに、コンセプト評価の現場投票によるベネフィットを加算し、その結果で上位20人がファイナリストとして次の審査に進める。
SEKAI投票70%、国民投票30%の割合でポイントを算出し、上位12人に入るデビュー圏内のランカーもファイナリストとしてファイナルに進出できる「グローバルランカー」を採用✅
20位まで生き残り、上位12人がデビュー圏内の中で、オオバヤシユウセイは32位で脱落
※情報は分かり次第、更新



